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「暖流」31年ぶりドラマ化!・アイドル・俳優・女優・お笑い芸人・歌手・ドラマ・映画・新曲・話題曲などいろいろな芸能のネタにスポットを当てて気になる情報を出来事を紹介していきます。

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「暖流」31年ぶりドラマ化!


劇作家の岸田國士(くにお)氏の小説で何度も映像化された文芸大作「暖流」がTBSテレビ系で31年ぶりにドラマ化されることが25日、分かった。昼の帯ドラマ(月~金曜・後1時30分、全55回)で4月16日にスタートする。

最近の昼ドラ枠はどの局も結構力が入っていますね。

原作は1938年発表の小説で、経営難の病院を舞台に病院長の娘とその一族、再建に携わる弁護士、医師や看護師らの人間模様と愛憎を描く社会派のラブロマンス。これまで映画化3回、テレビドラマ化4回を数え、今回は設定を現代に移した。

 病院長の令嬢で主人公・志摩啓子役には、昼ドラ初主演の女優・さとうやすえ(28)が抜てき。米国留学帰りの正義感強い美人女医を演じる。さとうは「歴史ある作品でプレッシャーはありますが、志摩啓子を自分のものにできるように頑張ります」とコメント。

さとうやすえさんご存知ですよね?→http://news.goo.ne.jp/entertainment/talent/W95-0274.html

 病院再建を手がける敏腕弁護士の日疋(ひびき)役は山田純大。また、31年前のドラマでは松坂慶子演じるヒロインと反目しつつもひかれあう同役を演じた俳優・近藤正臣(65)が、今度は啓子の父で、ワンマン院長役として出演する。

 制作の毎日放送(大阪市)の亀井弘明プロデューサーは「原作には冬の時代と言われる病院経営に、医療過誤や医者不足など、今の時代に通じる問題がある。本当に大切なものは何か、人間らしいドクターたちの話が描ければ」と意気込んでいる。共演は小西美帆、本宮泰風、辺見マリら。

(引用:ライブドアニュース

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