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寺島しのぶ、「会話は“シングリッシュ”」メロメロ会見で暴露!


仏人アートディレクターのローラン・グナシアさん(39)と入籍し、4月26日に挙式・披露宴を行う女優の寺島しのぶ(34)が6日、都内で会見した。ローランさんお見立ての黄色いワンピースで出席した寺島は「会話は心臓と心臓の“シン(心)グリッシュ”。エブリタイムキスです」と造語連発で喜びを表現するなどメロメロ状態。この日、父で歌舞伎の人間国宝・尾上菊五郎(64)、母で女優の富司純子(61)も取材に応じ、まな娘を祝福した。

役柄からか、もっとクールな方かなと思っていましたが、とても熱い情熱感が伝わってきましたが、こういう時ってどなたもそうなのかもしれませんね。

寺島の記者会見でのやりとり

−ロロちゃんと呼んでいるご主人の第一印象や、結婚が決まるまでについて。

「見たことがない男性だな、と思ううちに一目ぼれで好きになっちゃった。父(尾上菊五郎)にローランが『しのぶさんと結婚させてください』と、日本語で言ってくれた時はびっくりしました」

−どこにひかれたか。

「すべての面で大きく、懐も広い。ポジティブで信頼できる。外国人と付き合うなんて想像しなかった。朝のキス? いまはエブリタイムキスです」

−大胆に脱いだ映画「愛の流刑地」出演も後押ししたのが彼。

「危険な道ほど歩いた方が楽しいよ、と。(濡れ場にも)嫉妬(しっと)はないと思う。彼は私の知らない映画を山ほど知っている。毎日留学している気分」

−代々続く日本の伝統の梨園の一家。周囲で国際結婚に抵抗を示した人は。

「なかった。(女優の)波乃久里子さんから電話があって『親せきから(国際結婚が)出てうれしい!』と。『男の子が生まれたら絶対、歌舞伎役者にしなさい』って」

−会話は英語とのことですが。

「英語は片言の部分がある。心臓と心臓で話す、“シン(心)グリッシュ”で話します。理解し合えば言葉はいらない」

−彼にはお子さんがいらっしゃいます。

「子供はいますが初婚。(8歳の子供の)彼女も日本が大好き。浅草とかで遊んでます。もちろん私も子供が欲しい。私は弟(菊之助)がいて助かった部分もあるので、2人は」

−結婚指輪や浮気の不安について。

「本当はいらないんですけど。仕事中は独身でいたい。彼には指輪をつけてほしくない。私自身、素敵な男性がはめていると興ざめしちゃう。もてることはいいこと。浮気? 両親を見て慣れてます(笑い)」

−4月26日、東京・日枝神社での着物は。現在、家事や会計の分担は。

「挙式では3回ぐらい着替えたい。家ではすべて“ハーフ&ハーフ”。いまの心境を仏語で言えば、セ・トレボン! ジュスィ・コントーン(とてもうれしいです)」

とても、熱い熱い会見でした。お幸せに!

(引用:ライブドアニュース

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